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ラジカセ展示室

60年代に誕生し、多機能化、大型・大出力化、小型化、機能削減、MD搭載、iPod対応と時代のニーズに合わせて進化し続けていた「ラジカセ」

ここではそんな時代の鏡でもあるラジカセを紹介していきます。

年代には関係なく初期ラジカセ(60〜70年代)から大型ラジカセ(70〜80年代前半)、ファッションテレコ(80年代前半〜80年代後半)

、バブルラジカセ(80年代後半〜90年代前半)、MDラジカセ(90年代〜現在)まで所有機種を紹介しています。

不定期コラム・ラジカセの歴史を振り返る

メーカ/型番 写真 一言
SONY
CFS-DW50 [cfsdw50_...+]

CD無しのドデカホーン。

シンセサイザーチューナ+サラウンド搭載の変わり種。

CFD-DW95 [dw95_after+]

サブウーファ搭載「ドデカホーン」初期の機種。

角ばった独特のデザインが特徴。

CFD-D75 [cfdd75_1+]

DW95と同期の2代目ドデカホーンシリーズのシングルカセット機。

CFD-DW93 [cfddw93_52+]

88年発売の2代目DW9x。

DW95mkIIの下位機種という位置づけだったのでしょうか。


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